![]() 今日、パート先の塾に行ったところ、 校舎長が、 「あみこん先生、例の本が届いていますよ^_^」 と教えてくださいました。 塾内の英語の先生方の間で、 ちょっと話題(?)になっていた本なのです。 私の勤めている校舎にはその本が置いていなかったため、 校舎長が早速注文をしてくださりました。 私のように、「英会話」としてより、 「分詞構文は動名詞だった!」 という帯を見て、「えーー!楽しそう!!!」 と興奮(?)してしまうような、 英語を英文法として好む方にはおススメです。 また、大学受験を控えているお子様がいらっしゃる方にも、 ぜひお子様におすすめしていただければ、 きっと学校で「暗記、暗記」とせまられていた英文法や構文が、 少し楽しくなってくるかもしれません。 「英語のしくみが見える英文法」 酒井 典久著 (アマゾンでのレビューも、とても良いみたいですよ。) ![]() 昨日のリーフレットを読んでくださった方から、 早速お問い合わせがあって、 作っておいてよかったなぁ、と改めて思いました(*^_^*) ただ、リーフレットだけでは説明が不十分だった箇所があったりもして、 改めて作り直しが必要かな、とも感じました。。。 私自身、他のサロンに行くと「お客さま」のひとりとなるため、 リーフレットやホームページの文面を考えているときは、 なるべく、「お客様の目線」となって作ることを意識しているのですが、 それでも、ここ4〜5年で様々なアロマサロンにお邪魔させていただいたためか、 「初めてアロマトリートメントを受けられるお客さま」の気持ちを くみとれていない部分がいろいろとあると思います。 思い出してみれば、私自身アトピーが悪化したときに紹介してもらった アロマサロンに初めて行くときには、 「お化粧はしていった方がいいのかな」 「着替えは必要なのかな」 「全裸になるのかな…」 など、いろんな不安があって、 行く当日もドキドキしながらお店に入った記憶があります。 (しかも、アロマサロンに行くお客さまといえば、 とてもお洒落な方が多いような気がして、 雰囲気から浮いた存在にならないように 自分が持っている服の中でも、特にお気に入りの服を着て いっていました・・・^_^;) 何事でも、やはり「初めて」する行動には ワクワクする気持ちがある一方で、 ドキドキしたり、不安になったりすることもあると思います。 特に、セラピストと1対1になる個人サロンでは なおさら、そういう気持ちをお持ちになるお客さまが多いかもしれません。 ただ、実際はほとんどのアロマサロンが、 気合いなんかいれずに、むしろリラックスした気持ちでいけるような お気軽なサロンが多いと思います。 きっとそれは、そのサロンのセラピストさんのオーラや、 お客様にくつろいでいただきたいと思うホスピタリティの気持ち、 そして何より、気持ちが落ち着くあのアロマの香りが つくりだした雰囲気なのだと、私自身感じます。 アロマトリートメントを、何か特別なことがあったときのご褒美として お受けいただくのもとても嬉しいですが、 「あ、なんかアリベに行きたいかも。」 と、ふと思っていただける、 そんな、お客様がお気軽にお越しいただけるようなサロンにもなれるよう、 これからも邁進していこうと思っております(*^_^*) (ちなみに、アリベでは、全裸になるようなことはございませんので ご安心ください。 また、お越しになられる際も、お着替えは必要ありませんし、 どうぞ普段着のまま、「いつも通り」な感じでお越しくださいませ*^_^*) アロマサロン「Aribe de tanto」のホームページはこちらから♪ 「QandA」のページを更新いたしました。 Photo by :ミントblue ![]() |
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